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後期高齢者医療制度とは

ページID:0001572 更新日:2026年1月13日更新 印刷ページ表示

後期高齢者医療制度とは

75歳(一定の障がいのある人は65際)以上の人は、平成20年4月に創設された「後期高齢者医療制度」で医療を受けることになっています。制度の運営は、島根県内のすべての市町村が加入する「島根県後期高齢者医療広域連合」が行います。

詳しくは島根県後期高齢者医療広域連合のホームページをご覧ください。

島根県後期高齢者医療広域連合ホームページ<外部リンク>

運営主体(保険者)

都道府県ごとに設置されている後期高齢者医療広域連合が運営し、市町村と連携して事務を行います。

  • 広域連合が行うこと:被保険者の認定、保険証の交付、保険料の決定、医療の給付など
  • 市町村が行うこと:各種届出の受付や保険証の引き渡し、保険料の徴収など

対象となる人(被保険者)

  1. 75歳以上の人(75歳の誕生日当日から、資格を取得します。)
  2. 一定の障がいのある65歳以上の人(本人の申請により広域連合の認定を受ける必要があります。認定日から資格を取得します。)

※後期高齢者医療被保険者証(保険証)は、一人に1枚ずつ交付されます。医療機関等を受診される際は、後期高齢者医療被保険者証を提示してください。

対象となる人や保険証について、詳しくは島根県後期高齢者医療広域連合のホームページをご覧ください。

島根県後期高齢者医療広域連合ホームページ<外部リンク>

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